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応援メッセージ


よみがえりのレシピ監督 渡辺智史

持続可能な社会を求めていくことは、これからの未来を選択するうえで、重要な判断基準です。
持続可能な庄内モデルは、自然資本を大切にしていくことから始まるはずです。
庄内にグリーンパワーを!!

評論家 佐高 信

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政治の再建は、一人から始めるしかない。
フットワークのいい草島君に期待しています。

辻 信一 明治学院大学 教授
スローイズビューティフル 著者

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いまだ前世紀に低迷する日本で、21世紀にふさわしい”いのちと緑の政治”はこの人から始まった。
草島進一さんは、ぼくが日本で最も尊敬する政治家だ。

三宅洋平(政治団体 NAU代表・音楽家)

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僕の実家がある山形県で起きた小国川ダム計画の問題を知ったのは草島進一県議の発信からでした。
山形の大地を想い、人を思うなら、この人を2期目の県議会に送り出すことは必至です。

元長野県知事 元衆議院議員 田中康夫

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私利私欲とは無縁、信念と行動力の草島進一さんを応援します。

ボランティア山形 副代表 丸山弘志

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「草島進一くんを応援する!」
草島くんとは今から20年以上前に有機野菜の宅配グループ「らでぃっしゅぼーや」で一緒に仕事をした。
草島くんの一本気な性格は昔のままで、変わっていない。
自分が正しいと思った道をどんどん進んでいく。
時には過激に、時には手をつけられない場面もあるが、私利私欲で動くことは絶対にない。
そして憎めない。
私が神戸で被災し、支援活動をやっているところに、草島くんは来てくれた。
その時、神戸元気村の山田バウさんに草島くんを紹介した。
きっと二人は、意気投合するだろうと確信していた。
そして、二人はお互い一目惚れして一緒に活動することになった。
草島くんはらでぃっしゅぼーやを辞めて、神戸元気村で何年も神戸市民のために活動を続けてくれた。
1998年に草島くんは故郷の鶴岡市に戻り、議員活動することとなった。
人にために、社会にために活動する、彼の姿は昔と全く同じでぶれていない。
そんな草島くんだから、山形県議会には絶対必要な人材だ。
一市民から議員になった彼はきっとこれからも、山形と山形県民のために汗をかくだろう。
だからそんな草島くんを私は応援する。

参議院議員 川田龍平

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草島さんは実際に被災地支援をいつも真っ先に行ってきた実行力のある人です。
東北の復興には現場を知っている草島さんが絶対必要です。

「未来バンク事業組合」 理事長「ap bank」監事、
「一般社団 天然住宅」共同代表 田中 優

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今の地域には既成の「誘致」ではなく、地域独自の「発展」が必要です。 そのためには既成の実力者ではなく、実態に基づいたアイデアを提示できる人材こそが求められています。

草島さんは広い視野から人の意見を聞き、全く新たな提案のできる人物です。
新たな地域づくりのために、草島さんを応援してください。

法政大学名誉教授 元内閣官房参与
五十嵐敬喜

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2040年、つまり今から25年後には鮭川村、大蔵村、戸沢村、最上町、遊佐町、尾花沢市、大石田町などは確実に消滅し、酒田市、鶴岡市などもいずれ大変苦戦すると診断されています。
これに対して山形県はどのような手を打っているのでしょうか。また打てるのでしょうか。
草島君がこれに対して何ができるのか、可能性ありと考える人はぜひ支援してください。

京都大学名誉教授 河川工学 元京都大学防災研究所 所長 今本博健

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これからの山形には、真に県民のための政治を行おうとする草島進一さんが必要です。全力を尽くして、ぜひ当選してください。

京都大学 こころの未来研究センター教授 宗教哲学者 鎌田東二

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草島進一さんは「持続可能な未来を創造していく政治家」だ。
1998年1月に、初めて草島進一さんと出会った時から、そんな思いを持ち続けている。その時、草島さんは、3年間にわたる「神戸元気村」副代表のボランティア活動を終えて、故郷の鶴岡に帰る途中であった。わたしたちは、阪神淡路大震災で亡くなったり被害を受けた方々への鎮魂と励ましの思いを込めた催し「神戸からの祈り1998」の相談をしようとしていた。その第1回目のミーティングに、鶴岡に帰る途中の草島さんが参加してくれたのだった。ミーティング会場は京都の鳥居本という鳥鍋店だった。
以来、1999年から4年ほど続いた「月山炎の祭り」に参加し、一緒に何度も月山に登拝した。草島さんとは同志のような間柄である。
政治家として、草島さんのキーワードは「持続可能な社会をつくる」ということと、「未来=次世代のしあわせをつくる」ということだと思う。
宗教哲学や民俗学や比較文明学を学び専攻してきた私からすると、それは「生態智」とか「いのちの文明構築」という言葉になる。
「生態智」に不可欠な四要素は、①大自然とすべてのいのちへの畏怖・畏敬の念、②繊細で精密な観察とそれに基づくワザ(技術)、③謙虚さ(小さな自分であることとそんな命の尊さと有難さに対する素朴で素直な自覚)、④他者への心遣い、である。そのどれが欠けても大きくバランスを失う。
いのちがいのちとしてこれほど多様にありつづけること、それ自体が奇跡のような出来事である。そのことを素直に驚嘆し、感動し、偉大だと思って感謝できる“こころ”が「生態智」を育んできた。鶴岡や出羽三山に伝わる「修験道」や精進料理などの「食文化」には、そんな「生態智」がいっぱい詰まっていると思う。
草島さんがダム問題に警鐘を鳴らすのは、そのような「生態智」や「いのち」を圧迫し、押しつぶそうとする力に対して、他の命や未来世代の命の側からの生存意思の声を届けようとしているからだと思っている。
草島さんの未来創造とそれを支える思想性に、私は全幅の信頼を置いている。このような政治家が日本に100人いたら、日本もとてもいい方向に変わる、そして自信と誇りを持って未来世代へ命をリレーしバトンタッチできると本気で思っている。
そんな草島さんを心から応援している。私にできることは「応援」しかないが、しかしそれによって私自身が励まされ、元気づけられている。なぜなら、わたしたちは「いのちの同志=いのち同士」であるからだ。
そんな「いのちの同志」に、多くの皆様の「いのち」と「未来」をつなげていただきたい。
2015.1.1

音楽家 岡野弘幹

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草島進一君は神戸の大震災の時より全国の草の根のネットワークを大切にしながらボランティア活動を行い、その後、鶴岡市議を3期務め熱い心を持っていつも前向きによりよい社会作りを目指してきました。

この度の東北関東大震災において東北は大きな犠牲をしいられました。太平洋側に比べると比較的安定した山形県が東北の要となり大きな役割を果たす時と思います。今こそ草島君の力が必要なときです。どうか彼を応援して下さい。きっと美しい山形の未来のビジョンを作り出してくれると確信しています。復興され世界から賞賛される東北を夢見て。