「持続可能な鶴岡」 を目指して
社会の問題に真正面から立ち向かい、
希望の社会づくりに全力を尽くします。
無所属・市民派
信念と行動力。
県民主権。山形の森・里・海・川を守り、活かす。
環境・福祉・経済が調和し発展する。「安心と希望が持続できる」鶴岡・山形へ
「神戸」での「人助け」「世直し」の志を、鶴岡に、山形に活かす。
一部の人や団体の利益のための政治ではなく、みんなの政治へ。
最も政治に遠いところにいる人、声なき声に応え、
こども達や若者に希望を。お年寄りに安心の、絆の社会をつくる。
草島進一の政治の原点は、阪神淡路大震災での3年間の災害ボランティアです。
いかに社会の悲しみや憤りを希望に変えることができるか。
同じ思いで市議会議員として10年つとめ、「市民が主役の市政に変える」と市政を根本から転換しようと一昨年鶴岡市長選に挑戦しました。次を考えた際、応援してくださった市民の皆さんに応え、鶴岡市政をよりよく変えるためにも、市政の川上でしくみを司っている県政での問題解決を図らねばならないのではないか。と考えるようになりました。
今、大きな転換期を迎えている日本、山形県。
超高齢社会、人口減少、低成長経済など、拡大から縮小の時代に移り、価値観は「モノ」の豊かさから「こころ」の豊かさ重視へと転換しています。
こうした中で、県政のあり方も大きな転換が必要です。
あれもこれも。から、あれかこれかの時代です。
主権者である県民に開かれ、しがらみにとらわれることなく前例を打破し、県民とともに悩み、考え、行動する。そうした県政への転換を促します。
「景気・雇用」、「いのちのセーフティネット」、「子育てや教育」などの問題にしっかりと向き合い、多くの方が抱える不安を安心、希望に変えるために力を尽くします。
「人助け」「世直し」の志で、現場に密着し、地域のホンネ、ボランティアや市民活動の絆から、社会の諸問題の解決策を見いだし、県政に新たな活力を吹き込みます。
豊富な自然、農林水産資源、出羽三山をはじめとする文化資源など、
山形には、まだまだ輝く資源がたくさんあります。まだまだ輝く人がたくさんいます。
動けば、変わる。
自然を守り、活かし、県民の力がもっと発揮できる山形へ。
環境NGOWaterWatchNetwork 代表
国際NGO ナチュラルステップ・ジャパン ファシリテーター
羽黒山伏 山伏名 進佑
元神戸元気村 副代表
元中越元気村 代表
1995.1.17 「ボランティア元年」から15年。「神戸元気村」での活動より。
テント生活150日、公園暮らし1年半、3年間にわたり活動した「神戸」が原点です。
がれきになった神戸に、一つでも多くの笑顔をつくる。日々「太い」今の連続でした。

草島の師である、田中康夫 衆議院議員 新党日本代表 2009.10月。鶴岡での応援講演。
「脱ダム=地元雇用、地域の経済のためにも、公共事業のかたちを地域密着型へ転換する。
「長野革命」から、学べる事はたくさんあります。
映画 ミツバチの羽音と地球の回転 8月28日鶴岡上映、お越し頂きありがとうございました。
スウェーデンのエネルギーシフト 生物多様性のホットスポット、祝島をめぐる原発建設問題。
2008年5月、草島が鎌仲監督と同行取材した「持続可能な社会」に歩み出すスウェーデンのエコ自治体の姿は私たちが目指すべきエネルギーシフト、地域循環の経済など、ゴールの姿を提示してくれています。草島は、2008年5月、鎌仲監督らとともにスウェーデンのエコ自治体を視察。ナチュラルステップ創設者カールヘンリクロベール、ウィスラー市長らが参加する国際会議に参加。多くの事を学びました。
2010/5/30 エコビレッジ国際会議での鎌仲監督と草島のトークライブ
草島 議会報告パドル
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